2012/09/27

ビデオ①-Ⅱ 3回契約でやってはならない事

前回の続きのビデオです。

今回は、3回で契約する為に、やってはいけない事
に関して話しています。

すぐに確認してください。

ビデオを見た後に、ビデオの下にある宿題を
やってみて下さい。

あなたのやるべき事が見えてきます。






■今日の宿題

①あなたにとって、今回までの動画で一番の学びは何ですか?

②今日から始めようと思った事は何ですか?

③何かご質問がありましたら、記入して下さい。

以上の3点を、ニックネーム、匿名で構いませんので下のコメント欄に
記入して下さい。

本気で一生懸命記入して頂いた方には、プレゼントを考えます。

※ コメントをご記入されましたら、下のコメントの記入者の欄から
  【名前/URL】を選択して頂き、名前(ニックネーム可)のみご記入後、
  【次へ】を押してください。

6 件のコメント:

  1. ついつい受けてしまいがちなプラン作成よりもまずは実物を見せ、その過程でお客様の会話をきちんと聴き取り、それをメモする事の重要性を改めて感じました。
    まずはブログでも常に解説してもらっている土地無し客へのアプローチする言葉を自分の中で整理しようと思います。

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  2. 大変参考にさせて頂き、ありがとうございます。
    ①土地の案内で私は、現地に一緒に案内をしたことがありません。いつも、良い情報がでると、資料にまとめ届けて後日確認するというやり方になっていました。土地案内をして現場も見てもらうこの図式が頭になく、足りない部分でした。
    ②見学会でお客様の観察や何が聴きたいのか、聴く事に重点を置くことです。
    ③どのようにすると他社の営業マンと違いが出て、信頼されますか?

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  3. ①現場見学でも方程式を忘れない
    プランではなく現場をたくさん見てもらう事
    これが一番勉強になりました

    ②まずは今日から毎日土地案内の動画を見ていきます

    ③私も石川さんと同じように見返りを求めずお客さんに知りたいことだけを提供していきたいのですが、売る気になってしまうのが怖いです。
    どうすれば気持ちを持続できますか?

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  4. ①プランを任せてもらえる位の信頼関係を作るということが参考になりました
    ②聴くということをを常に意識していきます
    ③石川さんは初回接客でそこまでの信頼関係を築くことができていたのですか?

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  5. 1.信頼を得られればプラン打ち合わせもスムーズに進められるということ
    2.案内時にお客様の興味点を細かく聴き出し、欠かさずメモをとること
    3.つねにお客様に対して親身であるためにはどうすればよいのか。

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  6. いつも配信を楽しみにしています。
    ①『みだりにプラン提案してはいけない』
    『プラン提案以外のところでお客様の信頼を得る』
    というところです。
    ②追客のアプローチでついプラン提案を口にしていましたが、それを極力封印し、実物をよくみていただき、その感想やより深い聴き取りをまずは全力で行います。
    ③会社の方針もあり、我が営業班は新聞広告やポスティングのあと分譲地やあればモデル(建売)で土日待機しています。
    来場があるとつい自社土地を勧めてしまうのですが、石川さんならどんな勧め方をされるでしょうか?

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