多くの営業マンが間違ってしまうポイントについてと、
「どんな事を教えれば良いのか?」
という事を 話しています。
今すぐ確認してください。
①あなたにとって、今回までの動画で一番の学びは何ですか?
②今日から始めようと思った事は何ですか?
③何かご質問がありましたら、記入して下さい。
以上の3点を、ニックネーム、匿名で構いませんので下のコメント欄に
記入して下さい。
本気で一生懸命記入して頂いた方には、特別なプレゼントを差し上げます。
※ コメントをご記入されましたら、下のコメントの記入者の欄から
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【次へ】を押してください。
1 自社の自慢話はせずに、お客さんの知りたいことだけを教えてあげる。
返信削除2 聞くイメージを常にすること。
3 お客さんに質問することで逆にストレスを与えないようにするために石川さんが気を付けていることを教えていただきたいです
・日頃から石川さんの話を聞き、ブログを読み実践する事で以前よりもお客様との会話が自然体になっていると感じていましたが、今日の話を改めて振り返るとまだまだ商品のPRをしている自分に気がつきました。
返信削除・お客様の声に耳を傾け聴くということと、本当に知りたい事が何かを聞く為の質問項目をいくつかピックアップしようと思います。
・そうは言っても会社や商品のPRは必要に応じてする必要があるかと思いますが、その際の注意点があれば教えていただきたいと思います。
1 聴きたい事を聴いて、それを教えること。より深い所まで聴くことですね。
返信削除2 お客様をよーく観察して、本当に聴きたがっているか注意深く見ることをする。
3 見学会などに来場したお客様に聴きたいことはないですか?と聞くと特にないと言うお客様の対応は、ああそうですかで終わって良いですか?
①お客様へのなぜ?の問を掘り下げて、お客様の聞きたい部分をさぐる。
返信削除②お客様へ教えることができる話を整理する。
③お客様の不満、不安を解消しまずは信頼を得るということで良いでしょうか?
1.自社のアピールを自信を持って伝えればお客様は欲しくなるだろう、という勘違いに気づかされました
返信削除2.説明を始める前に、これはお客様が本当に知りたい事なのか確認をする。
3.わかりやすく教えるためには、どんな教え方が、またどんなツールが必要なのですか?
1.お客様の知りたいことを掘り下げ答える。
返信削除2.お客様にとって本当に役に立つ内容なのか、何を知りたいのかを聞いた上で説明する。
3.具体的な掘り下げ方を教えてほしいです。
1,お客様は話を聴いてほしいということ
返信削除2,お客様の話をさえぎらない
3,質問力の鍛え方を教えてください